当て逃げで30本以上の仕事をキャンセルに相方の石田は

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お笑い芸人のノンスタイル井上裕介さんが

11日深夜にタクシーと衝突し

そのまま当て逃げをしたという報道がありましたね。

井上さんはすでに相手の運転手に直接謝罪し

活動を自粛していますが

もし、その場ですぐに対応していたら

ここまでの騒ぎにはならなかったのでは?

と思うのは私だけではないはず。

このような事が起こると

影響があるのは本人同士だけではありません。

今回の事故でまわりにどのような影響があるのか。

もしあなたが事故を起こしてしまった時に

取返しがつかなくならないようにする為には

どのような対応をすればいいのか、ご紹介します。

なぜ逃げた?事故の概要

11日の午後11時45分頃

世田谷区若林3丁目の世田谷通りで

右車線から左車線に車線変更しようとした際

車の左後部が左車線を走っていたタクシーの

右前部に接触した。

直後に赤信号で井上さんの車、タクシーの順で止まったが

そのまま走り去った。

当時、助手席にはスーパーマラドーナの武智さんも

同乗していたことが発覚。

武智さんは「音がして違和感を覚えたが大丈夫だと思った」

と説明しているそう。

タクシー運転手は頸椎捻挫と腰椎捻挫で

全治2週間のけがをした。

12日午前2時頃、自宅にいた井上さんを任意同行し

自動車運転処罰法違反(過失傷害)や

道路交通法違反(救護義務違反)の疑いで調べている。

相方の石田さんは

今回の事故によって

レギュラー番組や年末年始の特番など

30本以上の仕事をキャンセル。

出演予定だった番組の差し替えなどが

行われるそう。

お笑いタレントの水道橋博士が

12日、番組の収録で名古屋に行った際

同じ新幹線で後ろの席に一人で座っていた

石田さんに対し、「どうして(ひとりなの?)」と

聞いたところ、石田さんは下を向いて口ごもったそう。

今回の件に対し、相方の石田さんからの

公式ブログや公式ツイッターなどでの

コメントは今のところ発表されていないようです。

ファンからは

「井上の味方であってやってくれ」

「いつか笑いのネタにして」など

激励のコメントが寄せられているようですが

石田さんは過去にうつ病を発症しており

今回の件で、うつ病が再発しないか

石田さんを心配する声も多くあがっています。

石田さんは2001年頃からうつ病を発症し

夢遊病や過呼吸に苦しみ、大量の薬を飲んだり

自宅のベランダに自殺防止用ネットを

張ったりしていたそう。

当時の記憶はないと語っている。

個人的な意見ですし、もしかしたら

事務所側からコメントを控えるように

言われていたりするのかもしれませんが

一緒に活動している相方が

このような事になっているのだから

なにか一言くらいあってもいいのでは?と

思ってしまいます。

間違った判断と対応


今回の事故での1番の間違った判断は

『逃げたこと』ですよね。

逃げようと思っていなくても

結果的に確認せず走り去ってしまったことが

大きな間違いだったと思います。

接触したのがタクシーだったから

当て逃げで済んでいますが

これが人と接触していて、もし同じ対応だったら

ひき逃げでもっと大変な事になっていますよね。

事故を起こしてしまうのは仕方のないこと。

その後の対応がとても大切です。

あなたは、事故を起こした時の優先順位

大丈夫ですか?

  1. 救急車を呼ぶ

    何よりも人命が最優先です。

    まずは救急車を呼びましょう。

  2. 警察を呼ぶ

    大きい事故だと道路をふさいでしまったりします。

    二次被害を避けるためにも

    すぐに警察に連絡しましょう。

  3. 職場や家族への連絡

    現場の安全を確認してから

    職場や家族への連絡をしましょう。

いかがでしたか?

事故を起こしてしまった時に

仕事中だと、職場への連絡が第一だと

思ってしまうかもしれませんが

職場への連絡は二の次で大丈夫。

人命よりも職場への連絡が先だなんて

言う会社は無いでしょう。

人命と二次被害を避けることが最優先です。

間違った判断をしないよう心がけたいですね。

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