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3月3日は桃の節句「雛祭り」

女の子の健やかな成長を祈りお祝いする、

年に一度の大切な日ですね。

私も毎年、雛祭りにはお菓子を手作りしています。

子どもにお菓子を作ってあげるとき、

あなたはどんなことを心掛けていますか?

わたしは「安心・安全な原材料を使う」

このことを気にして作っています。

子どもの健康を考えるなら、

「なるべく」健康を気にしたものを、

作ってあげたいですよね?

そこで今回は、雛祭りにおしゃれなお菓子を

「安心・安全」な原材料で作るためのポイントと、

おすすめのレシピを3つご紹介します。

「ピンク色」を出す「食紅」は危険?

ピンク色のお菓子を作るとき、

あなたが真っ先に思い浮かぶアイテムは何ですか?

私が真っ先に思い浮ぶのは「食紅」です。

(参照:amazon

スーパーで簡単に購入することが出来ます。

ちなみに・・・

イオンで「120円」ほどです。

この食紅、原材料は何なのか見てみると、

デキストリン 85%

食用赤色102号 15%

と記載されています。

どちらも聞いたことはあるけどよく分かりません。

調べてみると、「デキストリン」とは、

トウモロコシが原料の「でんぷん」でした。

つまり食品添加物ではないようです。

次に「食用赤色102号

聞くからに、「危険」な匂いがプンプンします。

ネットで調べてみると、

・日本で安全が確認されている

・「食品タール色素」の1つ

・食品添加物として認められている

ということが書かれていました。

では「食用タール色素」とは何でしょう?

「タール」という言葉に反応してしまいますよね?

さらに調べてみると・・・

・石油製品を原材料とした合成着色料

・非常に身体で分解されにくい

・ヨーロッパ諸国では使用を禁止している国も多い

ということが分かりました。

「発がん性物質も含まれている」

というようなことも書かれていたので、

びっくりしてしました。

つまり調べてみて分かりましたが、

なるべく使いたくないですね・・・

天然素材の食用色素とは?

では、どんなアイテムを使って、

かわいいお菓子を作りましょうか?

調べてみると、いろいろありました!!!

良かった、安心しましたね。

では自然界にあるもので赤色を作りだす「色素」

の一部をご紹介します。

・麹菌の一種「紅麹色素」

・クチナシの果実「クチナシ色素」

・ムシの乾燥体を抽出する「コチニール色素」

・野菜「ビート」を抽出する「ビートレッド色素」

ざっとこのようなものがありました。

これは紅麹を使った食用色素。

先に紹介したお馴染みの粉末タイプなので、

使い勝手も良いですね。

(参照:amazon

さらにビートの色素を使った粉末タイプの

食用色素もありました。

(参照:amazon

しかしこのような「色素」を使わずとも、

「苺」や「桜の葉」などを使って、

自然に色を付ける方法もあります。

それはこれからご紹介する、

おススメのレシピでご紹介しますね。

おしゃれの定番「ピンクのマカロン」

おしゃれなスイーツの定番

「マカロン」

この形がすでにかわいいです。

マカロンは意外とシンプル!

このような材料で作れます。

・卵白

・アーモンドパウダー

・粉糖

・グラニュー糖

・食紅

・生クリーム

・チョコレート(お好みで)

卵白と生クリーム以外の材料は、

100均で購入できます。

おススメのレシピをご紹介するので、

ぜひ参考にしてみてくださいね。

(参照:cookpad

甘い香りが魅力「苺のババロア」


(参照:ELLE gourmet

こんなにおしゃれなデザートでも、

意外と簡単に出来てしまいますよ!

揃える材料は、

・苺

・生クリーム

・ゼラチン

・グラニュー糖

・レモン汁

以上です!

このかわいいピンク色は、

もちろんで作ります。

混ぜて、泡立てて、型に入れて、

冷やして、トッピングするだけ!

簡単なのでぜひお試しくださいね。

ワンランクアップの「桜餅」

(参照:ELLE gourmet

これも本当におしゃれです。

普通の桜餅では飽きた!

というあなたにおすすめです。

材料は通常の桜餅と同じ

・あんこ

・白玉粉

・薄力粉

・砂糖

・食紅

・桜の葉と茎付きの花の塩漬け

です。

簡単に作り方を紹介すると、

混ぜて、焼いて、包むだけ。

こんなにオシャレだけど、

なんだか出来る気がしてきません?

大丈夫、きっと出来ます!

まとめ

いかかでしたか?

オシャレで安心・安全な雛祭り用のお菓子を

手作りするなら、

・なるべく天然由来の食用色素を使う

・苺を使って自然の色と香りを出す

この2点に注意して見てくださいね。

私も以前までは知らずに、

赤色102号の食用色素を思いっきり、

使っていました。

個人的な意見ですが、

少量ならば身体には害は出ない

そう思います。

でも子どもの身体のことを思うと、

「安全なものを食べさせたい」

「妊婦中には控えたい」

そう思わずにはいられません。

世の中には、食品添加物が含まれたおかしが、

山のように流通しています。

我が子ももちろん大好きです。

しかし、子どもの成長を願う「雛祭り」

この日だけは、特別ですよね。

「身体に良いお菓子を手作りしよう」

そう思いつつ今年も楽しんで作ろうと思います。

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