【ネタバレあり】ドラマ『カルテット』5話の考察と6話の展開予想!

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2月14日に放送された

TBS火曜ドラマ

『カルテット』の第5話。

4話では

バタバタと展開が進み

色々なものが見えてきましたね。

諭高は、きっと今後は

怪しい男たちに追われる

というような事は

なくなるでしょう。

光大を取り返すために

お金が欲しかったと言い

真紀に、ゆすりみたいに

するつもりだったと

言っていましたが

おそらく、この問題も4話で

解決したのではないかと

思っております…

そして

真紀のマンションの異臭騒ぎで

東京に行っている

真紀と司ですが

最後に玄関のドアが開きます。

一体、誰が入って来たのか…

気になる恋の行方は?

『30代、最後のチャンス』

じゃあ一体僕は何から

あなたを奪えばいいんですか?

色々気になる

あなたのために

今回もたっぷりお伝えします!

【ネタバレあり】ドラマ『カルテット』4話の考察と5話の展開予想!
2月7日に放送された TBS火曜ドラマ 『カルテット』の第4話。 先週の3話では 真紀に初めて自分の本音を ...

5話のあらすじ

東京のマンションで再開した

真紀と鏡子ですが

『息子は死んだ気がする』

という鏡子に、真紀は

予想外の言葉を言う…

ある日、ドーナツホールの前に

音楽プロデューサーが現れて

クラシック音楽のフェスティバル

に参加しないか?と誘います。

真紀は、そんな舞台には立てない

と拒否しますが、すずめと諭高に

諭されて承諾。

司は、このチャンスを

ものにするために、しばらくは

それぞれの夢は捨てて

ドーナツホールとしての

夢を見ようと提案します。

感想と考察【ネタバレあり】

■一人一人の夢は捨てて、

カルテットドーナツホール

としての夢をみましょう。

ある日、ノクターンでの

演奏を終えた夜

司の弟がやってきて

別荘を売る話をします。

その為に、まずはビジネスとして

独立してもらわないと、と言って

仕事を持ってきます。

7月にあるクラシックの最高峰の

演奏会に出て欲しいというもの。

その演奏会を主催する

音楽プロデューサーの朝木

ノクターンでのカルテットの

演奏を聴き全員を

べた褒めして帰りました。

この時の褒め方が

否定する言い方ではなく

こうした方がもっと良いよ!

という、やる気を

出させてくれるような

褒め方だったので

見ている私も嬉しくなりました!

■これが私達の実力なんだと思います。現実なんだと思います。

ある日、朝木が

有名ピアニストのコンサートへの

出演を依頼します。

ダンスの練習ばかりで

曲を合わせる時間が殆ど無いまま

当日を迎えます。

しかし、控室で準備をしていると

肝心のピアニストの若田

入りが遅くなるということで

音源に合わせて演奏するフリを

するように言われます。

そんなの絶対嫌だと泣くすずめ。

こんな仕事

やる必要ないと言う諭高。

奏者としてのプライドと

司の弟が繋げた縁、弟の立場など

色々な思いがめぐります。

そこで真紀が

『やりましょう』と説得します。

『私達、奏者として全然なのに

プロ名乗る資格無いのに

あんなに褒められて、大きい

ホールで演奏出来るって聞いて

嘘でしょ?って

思ったじゃないですか。』

これが実力。これが現実。

『しっかり三流の自覚もって

社会人失格の自覚もって

演奏してるフリしましょう。』

コンサートが終わり

カルテットを見送った朝木は

『志のある三流は四流だからね』

と、やれやれ。と

いった雰囲気でした。

その帰り、4人は

路上で演奏します。

笑顔で演奏し

集まってきた人達も笑顔になり、

音楽を伝える楽しさを

噛み締める4人。

やっぱり音楽って

こういうものだと思いました!

■現実から目背けているだけじゃないですか。

すずめが鏡子に会うために

待ち合わせ場所に行きますが

『あなたはもういい』と言われる。

別荘へ帰ると

有朱が衣装を持ってきて

真紀と会っていた。

3人で衣装を直しながら

他愛もない話をしていると

空気がどんどん怪しいほうへ。

真紀への追及が止まらない有朱。

その流れを変えようと

『ロールケーキを

食べたい』と言うすずめ。

それでも止まらない有朱の追及。

ついに声を荒げるすずめ。

このあたりは、めちゃめちゃ

怖かったです…

有朱が怖かった…

その後も有朱の追及は続きます。

そのドレスを

本当に気に入っているのか?

すずめは嘘をつかないのか?

この世で一番の内緒話って

正義は大抵負けるって事でしょ?

夢は大抵叶わない

努力は大抵報われない

愛は大抵消えるって事でしょ?

結局、ご主人どうして

いなくなったんですか?

真紀に

答えなくていいと言うすずめ。

有朱の『ご主人、もう

生きてないかもしれませんね。』

という声と、すずめの

『ロールケーキ食べましょうよ!』

と言う声が重なります。

このシーンは

本当に怖かったです…

有朱が怖かった…

■私達は真紀さんの味方ですから。

真紀の

『ロールケーキ食べようか。』

という声と同時に立ち上がり

追いかけて追及しようとする有朱。

すずめが

それを引き留めた勢いで

有朱のポケットからレコーダーが

落ちてしまいます。

拾い上げて再生する真紀。

俯くすずめ。

有朱が謝り、鏡子に頼まれた事を

告白します。

それまでの態度とは一変。

コロッと態度を変えて鏡子の事を

あの人おかしい、真紀がご主人を

殺したって言う、私達は

絶対妄想だって思ってた、と。

いますよね!

都合が悪くなると

その時の状況に合わせて

態度を変える人!

さっきまで仲良くしていたのに

その人がいなくなった途端に

悪口を言い出す人!

本当に怖い!

私達は信じてたし、ね?

調べてあげようと思って、ね?

と、すずめに同意を求めますが

そのタイミングで宅配便が来て

すずめは泣きながら

そのまま別荘を飛び出して

行ってしまいます。

夜になって司と諭高が

帰ってきますが

真紀の様子がおかしいことに

気付いた2人は…

最後に、今後の展開予想!

飛び出していったすずめは

俯きながら歩いていると

とても声の小さい男性と

ぶつかってしまいます。

その男性はカルテット

ドーナツホールのチラシを

持っていて…

今回の見どころは、やはり

有朱の追及が止まらないシーン

だったのではないでしょうか。

すずめのように一緒に

暮らしていない有朱にとって

情報源は鏡子だけなので

完璧に真紀を疑った感じというか

真紀が夫を殺したと

信じ込んでいるような勢いでした。

何度も言いますが

本当に怖かったです…

夫の告白、妻の告白。

止まらない小悪魔の暴走。

夫婦は何故

壊れてしまったのか。

次回、急展開の

第二幕、開演-

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