正月病に効果抜群!3つのコツとは?

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毎年お正月明けの仕事が憂鬱に感じていませんか?

私は社会人になってから毎年お正月連休が終わる頃には

朝がめっきり弱くなったりします。

その原因は正月病です。

以前は仕事始まりになるとモチベーションが上がらず

仕事に手が付けられないのは当たり前でした。

とりあえず新年のあいさつができれば

良しとしてしまっていました。

そんな私が、あることに気を付けてからは

正月病に悩まず毎年気持ちよく仕事を始めています。

今日は仕事始めが憂鬱なあなたに!

正月病に悩まない為のたった3つの簡単なコツを

お伝えしたいと思います!

正月病の正体は?

正月になると帰省して実家でゆっくり過ごす方や

年越しカウントダウンのために

夜更かししている方も多いのではないでしょうか。

しかし、その生活を送っていると休み明けに

「普段の生活に戻れない」

「だるくて作業に手が付けられない」

状態になります。

この状態を「正月病」といいます。

いつもならやらない生活リズムが体の調子を狂わせているのです。

さらに深刻になると「正月うつ」になります。

文字通り正月明けにうつ病になることです。

正月の楽しい気分と仕事の辛い気分との間に

大きな落差があるほど起こりやすいと言われています。

新年早々モチベーションが下がっていてはいい年は始まりません!

一体、正月病・正月うつを回避するにはどうすればよいのか?

そのためには次の3項目が大丈夫か確認していきましょう。

・生活リズム

・運動

・食事

年末には誘惑が多いです

年末特番、正月料理、年末セールは

財布の紐を緩ませて、生活を変えていきます

普段は意識できているものが薄れやすくなる時期です。

まだ間に合ううちにポイントを見ていきましょう。

乱れていない?生活リズム

お正月は夜が遅くなりやすい季節ですよね

目が覚めたらもうお昼じゃないか!って日が一日二日はあります。

そんな時に生活リズムを戻すために

私が実践しているのが早く眠ることです

寝る前の1時間30分間は次の3つのことはしないことです。

しっかり守ることでより早く眠りにつくことができます

・食事をしない

・テレビ・スマホを見ない

・カフェインをとらない

寝る前の食事は太りやすいといわれていますが

もうひとつデメリットがあります

それは、睡眠中は消化機能が低下するので

睡眠前の食事は体に負担がかかります

テレビ・スマホは目に負担がかかります

カフェイン接種は覚醒作用が

ありますから控えるようにしましょう

どれも広く知られていることですが

意識してやらないと効果はでません

早寝を武器に生活リズムを戻しましょう

日光を味方につけよう

日中に日光を浴びることで

より効果的に睡眠をとることができます

生活リズムを戻すのに一役買ってくれますよ

日中に日光を浴びると

睡眠ホルモンの分泌を促すことができます

夜はぐっすり睡眠をとれるし

昼間は仕事をしっかりできますよ。

日光はなるべく朝起きた時に浴びるのが理想です。

さぁ、起きたらカーテンを開きましょう。

適度な汗は体の調子を整える

日中適度な運動をすることで

体調管理と睡眠の質を上げることができます

文部科学省の運動ガイドラインには

「一日30分以上の息が少し弾む程度の運動」を薦めています。

つまりウォーキングを

1日30分やるのが理想です。

私は普段から徒歩で外出する機会が多いので

30分は軽く歩くことができます

ちょうど15分歩いたところに

行きつけのスーパーがあるので往復30分です。

車で外出される方は初詣・福袋・新春セールの買い物の際に

店内を歩きまわって汗をかきましょう。

正月食べ過ぎたあなたにオススメ・メニュー

お正月に、食べ過ぎて胃もたれになっていませんか?

私の場合は実家の母親が必要以上に

たくさん料理を準備するので

食べきろうとして胃腸はフル稼働です。

胃腸を休めるには消化に優しいおかゆや

鍋料理が一般的です。

私の場合、体を休めるために

次の一品をメニューに入れるようにしています。

・ポタージュ(コーン・かぼちゃ)

・ヨーグルト

・果物(りんご・バナナ)

お正月感が一切ありませんが

手軽に用意できるので個人的にオススメしています。

まとめ

正月病にならないためには

睡眠と体の調子を整えることが重要です

仕事始めの前の日は次のことを意識しましょう。

・早寝・早起きをする

・ウォーキング30分

・消化に優しいメニューを食べる

新年も素晴らし1年になるように

健康と体調には気を付けて仕事を始めたいものです

ところで、今年の干支は酉年です

正月は羽を休めて仕事始めには

しっかり羽ばたけるよう心がけておきましょ

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